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開運☆パワーストーンブレスレット!
風水や印鑑など、開運に良いものを試してみたい方にオススメしたいのが、パワーストーンブレスレットです!
ブレスレットを略してパワーストーンブレスなんて呼ばれ方もしていますね。最近はブレスをしている人が増えていて沢山見かけます。
パワーストーン専門店「水晶工房」本店の本格水晶ブレスはファションとしても活用できそうです。
開運グッズのページでもいくつかのパワーストーンブレスレットをご紹介しましたが、ここではそんなパワーストーンブレスレットに関するちょっとした豆知識をご紹介したいと思います。
ブレスをするのは右手?左手?
右手につけたから効果が高くなった、左手につけたから願いが叶わなかった、と言うことは基本的にはありません。ブレスはどっちの腕につけても問題はありませんよ。
パワーストーンブレスに限定して言えることではありませんが、同じアクセサリーを右につけるのと左につけるのでは意味が変わるとも言われています。
右は権力や権威、左は服従や信頼という意味があるそうです。右は発信・左は受信する手とも言われているので、左手につけるのが良いかもしれません。左から吸収したパワーストーンブレスの力を右手で発揮していく、というようなイメージを持つと左手につけることがとても納得ですね。
しかし、どうしても右手につけたいという直感があるときは右手でも問題ありません。パワーストーンは何より持ち主の直感が大切ですから、そこで無理に左手につけると、充分な効果が得られない可能性があります。
ブレスの石の配置
いくつかのパワーストーンでできたブレスがありますよね。石の配置は色のバランスやデザインで並べられたものもありますが、意味を込めて並べたブレスもあるんです。
■三角形の配置
ブレスのメインになる石の親玉を上1つに、下の二つに補助石を配置したものです。
石の波長が調和し、相乗効果を高める配置だそうです。
三角形の方はパワーを集める形でもあります。
■四方の配置
上下左右の四方への配置は四神の「東・青龍、西・白虎、南・朱雀、北・玄武」を表しているそうです。
東西南北を四神に守られていることであらゆる幸いを払い、幸福を招くと言われていることから、この配置を使用しているブレスが多いのです。
このほかにも幾何学の配置を参考にしたブレスや魔除けの配置になっているブレスなど様々です。
配置に関しては風水と似ていると言えますね!
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